minikoko.

1990年生まれ、札幌市在住。

認定分子栄養学アドバイザー 
調理師・製菓衛生師(パティシエ)
ミニマリスト

高校卒業後、和食料理人として勤務を始めるも思考停止・体力の限界・メンタルの崩壊により1年で退社。まるで生死の狭間を彷徨っているかのような体の状態になってしまいました。

20歳超えたくらいから不定愁訴に悩み始め、どんどん酷くなると同時にメンタル症状も現れ始めます。
気持ちの持ちようだと踏ん張るが、症状は年々悪化。精神科のお薬は、効くどころか副作用が多く出て絶望していたことも。

幼少期から繊細な部分がありスムーズにコミュニケーションを取りに行ける相手と、
そうじゃない人の差が激しく人間関係に悩み、不登校・いじめなども経験。

厳格な糖質制限による失敗や、高たんぱく食によって逆に太ったり、不調に悩まされた経験もあります。

分子栄養学と出会い、体調も生き方もガラリと変わりました。
幼少期から感じていた生き辛さはサポートされ、明るいものになっています。

現代は栄養失調が深刻です。気持ちの持ちようだと思っていたことが、実は体の仕組みで、なるべくしてなっていた!なんてことも沢山ある事を知りました。


個人差を大切に、一人でも多くの方が、より生活パフォーマンスを向上するためのサポートをします。