こんな方にオススメ

身体的、精神的な生き辛さには、

日々の栄養面や生活習慣や思考が密接に関わっているのは、ご存じでしょうか?

分子栄養学は、ありとあらゆる不調とも関連しています。

例えばこんな症状でお悩みの方、是非ご相談ください。




疲労感がとれない

性欲が減退している

糖質制限で成果が出ない

むしろ悪化した

夜、何度も目が覚める

夜、トイレに起きることが多い

1日1回はガスが出る

お腹が張っている

中々痩せられない

既に栄養学を取り入れてるが、変化が感じられない

夫婦喧嘩が絶えない

お酒がやめられない

甘い物がやめられない

イライラしてしまう 感情がコントロールできない

家族の症状で悩んでいる

ふらふらする

倦怠感がひどい

仕事に集中できない

学校へ行けない

気分が落ち込む


など、一見栄養とは関係が無さそうなことも、栄養を整えることで落ち着いてくる場合があります。



私が栄養カウンセリングにおいて、一番に大切にしていることは「個人差」です。



痩せない理由も、人それぞれ

不調の理由も、人それぞれ

気持ちの落ち込みが起こる理由も人それぞれ。

不足の栄養も人それぞれ。


例え親子であったとしても、

夫婦であったとしても


みな、同じ食事をとったらいい

みな、同じ生活習慣をしてたらいい

みな、同じ方法でダイエットしたら健康的に痩せると言われたら、必ずしもそうではないです。




そのため、私は個人に寄り添ったカウンセリングを行います。

それから、高額なカウンセリング費用や、高額サプリを販売することもございません。


もし希望の場合には、経済状況に合わせて市販サプリや楽天などで手軽に購入できるものの提案になります。



不調な人ほど金銭的に余裕がなく、働く気力も、暮らしていく気力もなくなってしまう人にも

是非この理論を知っていただき、是非、暮らしのパフォーマンスを上げて頂きたいと思います。

カウンセリングを通して、医師の診断が必要だと判断した場合は、病院受診も推進しています。


また、ガンやその他の病気がすべて栄養で治るといった類のものでもございません。

あくまでも暮らしのパフォーマンスを上げるためのサポートが出来ればと立ち上げました。